「WATANABE CURRY 心斎橋店」様 来る4月21日(土) OPEN!

2018年4月19日 木曜日

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大阪市中央区南船場3丁目8番11号

心斎橋元村ビル202号室


北新地で評判のカレー店

(大阪市北区曽根崎新地2-2-5 第1シンコウビル3階)が

心斎橋のど真ん中にいよいよやって来ます!

私も北新地のお店に行きましたが、行列ができていてかなりの人気。

聞くと、情報雑誌にも取り上げられていて

ネット検索すると、その評判の良さがうかがえます。

印象としては、味は言うまでもないですが、

カレーが「美しい」です。

目で見て美味しく、さらに香りを感じ食す。最高。

ぜひこの幸せを感じて下さい!


場所は、長堀通りを北に(本町方面に)心斎橋筋北商店街を進み、

左手に「ダイソー」さんが見えてきましたら、

最初の十字路を右に曲がりますと左の写真の白い看板が見えてきます。

そして、右の写真が入口で、そこから2階へどうぞ。


少し早いですが、

渡邊さん、開店おめでとうございます!

               心斎橋不動㈱


心斎橋筋1丁目にて免税店オープン!

2018年4月7日 土曜日

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心斎橋筋1丁目 

東心斎橋ビル東館1階にてオープンされました。

ユニクロ心斎橋店を堺筋方面に行きますと、すぐにお店が見えてきます。

この場所は、近年、インバウンド効果により

街並みが劇的に変化した地域でもあります。

とにかく観光客の通りが多く、お店にもひっきりなしに人が出入りしていました。

急成長されている会社様ですが、

とても親しみやすい方たちで、それが店内の雰囲気にも出ています。

孫さん、謝さんオープンおめでとうございます!



物件調査の醍醐味

2018年3月17日 土曜日

先日、

売買依頼を賜った松原市立部5丁目の物件について調査に行ってきました。

現場調査後、松原市役所、法務局などを周り、ほぼ1日かかりました。

事前に、調査事項をまとめ訪問する部署の順番を決めて、

なるべく効率よく調査できるよう準備しましたが、やはり時間がかかりました。


物件調査は中々骨が折れる作業です。

例えば、

今は建物が建っているけれども、接している道は将来の建て替えの際に問題にならないだろうか?

都市ガスは敷地内まで来ているのか、前面道路に本管がきているか、引きこみは可能か?

境界は?越境していないか?日々のゴミ捨て場はどこか?周辺に嫌悪施設はあるか?権利者は?

などあげだすときりがありません。

物件調査の項目はかなり多く、またそれを調べるために足を運ぶ場所も多くなるので、

中々大変です。


しかし、段々と面白くもなってきます。

これはある意味で罹患の表れかも知れません。

一見すると土地や建物などの不動産は同じように見えますが

調べていくに従って、人と同じように其々に個性があることがわかってきます。

たまに、かなり強烈な個性をお持ちの不動産もいらっしゃいますが……


調査対象の不動産に「あなたの名前は~さんで、長所と短所は~ですね」と言える段階に来れば

調査の完了が近づいた証拠でもあります。


そして、調査結果を依頼者である所有者に報告する際、

所有者でさえ知らなかった報告内容が含まれることもあります。

これも物件調査の醍醐味です。


一度この手の病気にかかると完治は難しそうです。


次は、和歌山市内と伊賀上野の土地、

そのあとは三重県名張市の土地を調査する予定です。

特に伊賀上野の方は現状が山林と伺っていますので

どういう出会いになるか不安も多いですが、楽しみでもあります。




和菓子店様 心斎橋にオープン

2018年2月1日 木曜日

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   京甘味 竹路庵 心斎橋店

大阪市中央区南船場3丁目6番14号 

         もみぢ屋ビル1階

 TEL 06-6251-7878


大丸・阪急などの百貨店に多数出店し、嵐山に本店を置く 「京 嵯峨野 竹路庵」の

姉妹店として「京甘味 竹路庵」が心斎橋にオープンです。

お勧めの和菓子は……迷いますね…どら焼きに入っているあんこ等は甘すぎず、

ちょうど良いですし、お餅ももちもちして美味しいですしね…

非常に迷いますが、お勧めはわらび餅でしょうか?!

正直、わらび餅はそんなに好きでは無かったんですが、

とても弾力があり、しっかりとした味付けで美味しかったです。好きになりました。

聞くと、このお店の看板商品とのことで、納得しました。


お店の場所ですが

長堀通りを渡り、心斎橋筋北商店街を北へ(本町方向)行き、

最初の十字路で「法善寺あられ屋」さんが見えたらそこで止まって右を見てください。

そうすると、上の真ん中の写真のような緑色の看板が見えてきます。

また、堺筋方向から来られる方は、右の写真ような看板が見えてきます。

目印は言うまでもなく、緑色の看板です。

意外に心斎橋で見ることの少ない色の看板のような気がします。


店内にはイートインスペースもありますので一度行かれてみてはいかがでしょうか!

次は、特製きなこソフトを食べてみようと思っています。


伏見稲荷にて物件調査

2018年1月20日 土曜日

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(伏見稲荷大社参道出入り口)


つい先日1月18日に

物件調査のため千本鳥居で有名な伏見稲荷大社へ行ってきました。

アクセスは

京阪淀屋橋駅から特急で丹波橋駅まで行き、

そこで普通電車に乗り換え丹波橋駅→墨染駅→藤森駅→深草駅、

そして伏見稲荷駅で下車しました。


丹波橋駅を出て深草駅ぐらいまでは、のんびりした感じでしたが、

伏見稲荷駅に着くなり、雰囲気が一変!駅がお洒落!

また平日なのにすごい人! ほとんどが海外からの観光客の方でした。

日本人は私と駅員と周辺店舗の方ぐらいでは?と思うほどでした。

ちなみに、上の写真の中に日本人はいません。


流行りなのか、着物を着た女性観光客も多かったように思います。


ここ1,2年、この地域の路線価や標準地の公示価格は上昇しているようで

やはり心斎橋と同じく観光地でのインバウンド効果はすごい!

逆にその効果が薄れた時が怖い……


主に

伏見稲荷駅から伏見稲荷大社の参道出入り口までと

JR稲荷駅から参道まで歩きましたが、広くはない道に多くのお店が立ち並び、

それに比例×2倍、人も車も通る通る。

車で来るときは要注意ですね。

平日でこれですから、お休みの日はどうなるんでしょうね?


三児の父 絵本ブログ(3)

2018年1月3日 水曜日

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明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。


さて、今年も絵本yearが始まりました。

始めですので、子供にどんな絵本を選んだら良いのかを考えたいと思います。


それは、子供と一緒に本屋さんへ行って気に入ったものを選ぶ!というのが

もしかすると一番の理想かも知れませんが、

聞いてもコロコロと好みが変わることが多く、結局、何も買えなかったということがよくあるのではないでしょうか。


では、大人目線でどう選ぶか?

オーソドックスな方法は色々あると思います。

例えば、巻末の増刷回数、裏表紙に書いていることがある対象年齢、

またはアマゾンなどの購入者の感想を参考に選ぶとか、

定期的に開かれる絵本展に行き、子供以上にひたすら読み込むとか。


その中でも、最も使う?方法はその時々の行事に合わせて選ぶことではないでしょうか。

ただ、特にこの手の絵本読むときに必ずと言っていいほど我々が対峙することになるのが、

その行事やその際使用する道具などの意味について「どうして?」を繰り返す

 『質問の鬼たち』 の存在です。

この鬼たちを納得させるための、いわば大人のための行事の予習または復習本として使っていたのがこの本です。

わかり易く説明されているので、正直、行事のことについてよく知らない私は助かりました。

絵本当日

ここで勉強したことを吐き出すことでその鬼たちは納得して寝ていました。


もちろん

この本には行事に合わせたお話も幾つかあるので読み聞かせの絵本としても使えます。

ただ、一つ々の話はそんなに長くはないので、二つか三つぐらいのお話を読むことになると思います。

なので、その分予習復習の量は増えるかもしれません。


でも、『子供にどんな絵本を選んだら良いのか』は本当に悩ましいですよね。

子供と一緒に絵本を見る時間は、一生の中ではとても短いと思うので、

親とすれば、少しでも良い絵本をと考えてしまい、

逆にそれが使命感のような変なプレッシャーになってしまうと、

本末転倒のような気もします。


この絵本が将来の子供にどう影響するかなんてわからない以上、

あまり難しく考えず、

読んだときに子供が楽しそうにしていればいいか?!みたいな感じである意味割り切ることも大切なのかもしれません。

その分子供には受けず、大人用の絵本が増えるでしょうが、

それも含めて私たちも楽しめば良いわけですし、

 何よりも、子供と一緒に過ごすその時間が一番大切なはずですから。




三児の父 絵本ブログ(2)

2017年12月25日 月曜日

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クリスマス・イブが終わり、その余韻に浸りつつ

今年の締めくくりに向けて動き出す、この時期にぴったりです。


表紙にあるように登場人物は動物ですが、そこは全く気になりません。

お爺ちゃん・お婆ちゃんの家での

お正月休み(12月28日~1月1日?)の様子が描かれています。

とにかく懐かしさを感じます。「これ昔あったな~」という感じです。


一番印象に残るのはお婆ちゃんですかね?

結構孫を怒ります。

セリフに「これ ふざけたら あかんえ」

というのがあるのですが、感情を込めて読むと子供にうけます。

「くすくす」より強めの笑いが起きます。そして、真似します。


今年もこの絵本を読みながら新年を迎えることになりそうです。

最近の心斎橋

2017年12月9日 土曜日

今年も終わりに近づいています。

そろそろ年末に向け準備に取り掛からないといけないと思いつつ中々進まない今日この頃。


さて、最近の心斎橋ですが、

心斎橋という場所柄もあり、本当に中国の観光客が多くなりました。

心斎橋の商店街を歩いていても観光客以外の方を数える方が早い気がするぐらいです。

お店もその方たちを対象にした店が多く、特にドラックストアがかなり増えました。

心斎橋の商店街は、心斎橋筋商店街、心斎橋筋北商店街、せんば心斎橋筋など場所により名前が違いますが、

まとめてドラック通りと言ってしまっても過言ではないような気もします。


また、取引先様についても

ここ1、2年で中国の個人様・法人様が急激に増えました。

以前から、この心斎橋では中国の法人様などが収益物件や貸店舗を探されていましたが、ここ数年の伸びは尋常ではないです。

その中で思うのが、彼らの商売に対する熱意や賢明さで、非常に勉強になると同時にその成長力に脅威を感じるのが正直なところです。

彼らを見ていると、今の中国の強大化は納得できます。


また、中国語の必要性も感じます。

このままいけば、将来5、10年先、中国語の重要性がさらに増してくることは予想できます。

今更ですが、中国語を勉強すべく、中国語教室をネットで調べる日々です。

話すことができれば今よりもっと面白くなるでしょうね。

どこかお勧めの教室はないですかねぇ。


三児(双子含む)の父 絵本ブログ(1)

2017年12月2日 土曜日

寝る前に絵本を読み始めて気が付くと約10年

何千回か読んでいる間に、絵本にはまったおじさんのブログです。


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この時期にぴったりです。

ここまで詳しくサンタクロースや小人などの仲間たちの生活を書いているものは少ないと思います。

まず感じるのが、

日々の生活(子供たちへのクリスマスプレゼントの準備も含めて)を送る彼ら彼女たちが本当に楽しそうだということが

絵からも伝わり、見ている方も楽しくなってくることです。

人を喜ばせるには、まずは自分たちが楽しまないと!ですね。


また、子供達が良い子でいるのかを小人が隠れて見に来る場面があり、

それがちょうど今ぐらいの時期なので臨場感があって楽しくなります。

でも、「小人たちが見に来ているかもしれないから、言うことを聞きなさい!」と子供をたしなめるのは、

この絵本の雰囲気を壊すのでやめた方が良いと思いますが…


ただ、詳細に書かれているので話は長い方だと思います。

思うのは、絵本に初めから興味を持ち集中して聴いてくれる子供と、

初めは途中で聞くことをやめますが繰り返していくうちに段々興味を持ってくれる子供がいることです。

そのような意味では、これは絵本を好きになってくれた子供向けなのかな?と思います。


相続について考える

2016年11月5日 土曜日

ようやく暑い、それはそれは暑い夏が終わり、

秋が来たと思ったら同時に冬が来たのかっ!と思う今日この頃

体調を崩しやすい季節の変わり目、

夏で痛めつけられた体を労り、冬に向け準備をしていきたいですね。

昔、こんな話の絵本を読んだような・・・・なんだったかな?


さて、

相続税改正で平成27年1月1日以後の相続・遺贈について基礎控除額が引き下げられたこともあり

より身近な問題になると言われていた相続。

業務の中でも以前よりこの手のお話を聞く機会が多くなりました。


先般、勉強の一環として、

銀行業務検定試験【相続アドバイザー3級】を受験しました。

2時間半の短答式試験で、その名の通り、初めて相続に触れる方向けの資格かな?

日々触れていらっしゃる方にはそれほど必要ないかな?と個人的には思いました。


どの勉強もそうですが、やればやるほどわからないことが増えていきます。

この相続の勉強にも終わりはなさそうです。

『人間死ぬまで勉強』とはうまいこと言ったものですね!・・・・・・・・はぁ~



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